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NINE BODY PIERCING
Tel:052.228.8310

PIERCING

Tongue/Web

Tongue

タンピアッシングは、アステカ、マヤ文明の文化で儀式としてありましたが、知られる様に
なったのは、1980年代にアリーンエンジェル(ピアッサー)が世界で一番歴史のあるスタジオ(ガンレット)で開けられてから、一般的になっていきました。
基本、タンは舌の中心に開けられます。
あまり舌先に開けてしまうと歯にダメージを与えてしまう事があるため、お勧め致しません。
ただ、あまり奥すぎてもタンウェブがあるので気を付けなければなりません。
サイドに何個か開ける事は可能です。
ピアッシングの痛みはあまりありませんが、最初の3日から一週間は腫れにより、喋りにくくなったり、食事が取りにくくなったります。
最初に装着していただくジュエリーは、腫れを考慮し、長いバーベルを使用させていただきます。
そして、腫れが引いた2週間後に短くします。
長いままですと、歯、歯茎にダーメジを与えまので必ず短いバーベルに交換を行って下さい。
タンピアッシングにより味覚が失われるという都市伝説がありますが、人間の舌はピアッシングにより味覚が失われる事はありません。
アメリカのサイエンス結果によると、人間の舌には何百個もの味を感じる場所があり、毎数日ごとに新しくなるので、例えば熱い飲み物でやけどをしても、2,3日後には治るのはこの為です。

Tongue Web

タンウェブは舌の下に開けるピアッシングです。
治りが早く痛みが少ないピアッシングの一つです。
普通に会話をしていても見えないので、仕事などの都合により付けれない方にお勧めです。

Scrumper

スクランパーもタンウェブと同じく治りが早く痛みが少なく、ジュエリーによっては隠す事も容易ですので、周りに隠しておきたい方にお勧めです。