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NINE BODY PIERCING
Tel:052.228.8310

PIERCING

Navel

ナベルピアッシング(おへそのピアッシング)は1993年にリリースされたエアロスミスのクライングのミュージックビデオから火が付き、マドンナがロンドンのファッションショーでも取り入れ一般的になりました。

ナベルピアッシングは、誰にでも出来るわけではありません。
おへその形は一人一人違い、施術不可能の方もございますのでご了承下さい。
ナベルピアッシングは、座ったり動きも多い場所で、皮膚は伸び縮みするので、それらを考慮して施術します。

基本ナベルピアッシングは、上に開けますが、下に開ける事も出来る方もいます(こちらも、施術不可能な方がいますのでご相談下さい。)
ナベルピアッシングは、動きの多い場所であり、治りが遅いピアッシングです。
そして、16ゲージなど細いピアッシングで開けてしまうと、動きが多いので切れてしまいます。例えるなら、とても重い荷物を取っ手が細い袋で持つと切れてしまうようなものです。
運動等をしても問題はありませんが、もし痛みや不快感を感じる事があればピアッシング部に負担をかけるような事はやめて下さい。

妊娠された場合は、治って何年も経過している場合は外して頂き、出産後にピアッシングホールが小さくなっているので、ストラッチをしてジュエリーを入れなおす事が出来ます。
完全に閉じてしまった場合は、同じ場所にピアッシングをする事も出来ます。